「女優になりたい」「ドラマや映画に出てみたい」と思い、「女優オーディション 中学生」と検索している人は少なくありません。しかし実際には、「中学生でも本当に受けられるの?」「未経験でも大丈夫?」「怪しいオーディションはないの?」など、不安や疑問を抱えている人も多いはずです。
この記事では、中学生が女優オーディションに挑戦するために知っておきたい基礎知識から、オーディションの種類、準備の仕方、合格のポイント、注意点までを分かりやすく解説します。これから一歩踏み出したい中学生本人はもちろん、保護者の方にも役立つ内容をまとめています。
中学生という今だからこそ活かせる強みを知り、安心して女優オーディションに挑戦するための参考にしてください。
目次
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- 審査員はどんなところを見ているのか?
- オーディションで質問される内容は?
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実際に読んでみるとオーディションのノウハウが惜しみなく書かれています。
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【2026年】中学生におすすめの女優オーディションはこれ!
テアトルアカデミー

テアトルアカデミーは、創業から40年続き長く日本の芸能界を引っ張ってきている有名な芸能事務所です。
月間平均出演数も1,500本以上と、業界との太いパイプがタレントの仕事につながっています。
所属タレントは、鈴木福さん(フジテレビ「一休さん」)、谷花音さん(テレビCM「キシリクリスタル」)、脇知弘さん(日本テレビ「ごくせん」熊井輝夫役)、小越勇輝さん(ミュージカル「テニスの王子様」越前リョーマ役)など多数。
参加者はオーディション未経験の人も多いので、非常に受けやすいです。
芸能界を目指すのであれば、こちらも受けてみるべきオーディションの1つだと思います。
AVILLASTAGE(アヴィラステージ)
ここで私が今まで受けてきた芸能事務所のオーディションで一番良かったものを紹介します。
それは、アヴィラステージのオーディションです。
アヴィラステージは小倉優子さん、眞鍋かをりさん、重盛さと美さん、ミラクルひかるさん、クリス松村さんなど幅広く多くのモデルやタレントさんが活躍した大手の芸能事務所です。
私は過去にアヴィラステージのオーディションを受けたことがあります。
アヴィラステージが良かった理由としては、大手芸能事務所でありながら最近新人発掘に力を入れていて、所属できる可能性が高いということです。
芸能界で売れるためには大手の芸能事務所が重要であるというのはこのサイトでも散々お話ししています。
大手の芸能事務所というのは、人気が殺到しほとんどの人が所属できないのが現状です。
また私が過去にオーディションを受けた時は、5人くらいで1グループでオーディションを受ける形でした。
終始和やかな雰囲気で、簡単な自己紹介と特技などがあれば披露するくらいのオーディションでした。
またオーディション会場にクリス松村さんなどもいらっしゃって、色々な芸能界のお話を聞けたりもしました。
オーディション自体初めての人も多く、和やかな雰囲気で未経験でもとてもやりやすかったのを覚えています。
受けるだけでもとてもいい経験になったので、積極的に受けてみることをおすすめします。
キャストパワーネクスト

キャストパワーは、大島さと子さんや遠野なぎこさん、黒田福美さんなど長く芸能界で活躍されている方が多数所属されています。
黒田福美さんは昔、金田一少年の事件簿に出演されていて個人的にとても好きな女優さんでした。
そのキャストパワーでは今、新しく所属する方を積極的に募集しています。
主にこれから芸能界を目指していく方向けのオーディションが多く、オーディション内容も自己PRとそれぞれのオーディションに対応した簡単な課題実技となっており、オーディション未経験の方にもとても参加しやすいものになっています。
年齢層が高く長く芸能界で活躍されている方が多い芸能事務所なので、これから芸能界を目指そうとしている方にはぜひおすすめです。
女優オーディションを受ける上で最初に知っておくべきこと
中学生で女優オーディションに挑戦したいと考えたとき、「何から知ればいいのか分からない」と感じる人は多いはずです。勢いだけで応募することも不可能ではありませんが、最低限の知識を持っておくことで、無駄な失敗や後悔を避けることができます。この章では、女優を目指す中学生が最初に理解しておくべき基本的な考え方を解説します。
女優とタレント・モデルとの違い
まず知っておきたいのが、「女優」という仕事の立ち位置です。芸能活動には、女優、タレント、モデル、アイドルなどさまざまなジャンルがありますが、それぞれ求められる役割は異なります。
女優は、ドラマや映画、舞台などで「役を演じること」が主な仕事です。セリフや動きだけでなく、感情や心情を表現し、物語の中の人物として生きることが求められます。一方で、タレントはバラエティ番組などで個性やトーク力を発揮する仕事が中心になり、モデルはビジュアルやスタイルを生かした表現が重視されます。
中学生向けオーディションでは、これらのジャンルがはっきり分かれていない場合もありますが、「将来的に演技を中心にやりたいのか」「人前に出る仕事全般に興味があるのか」を自分なりに考えておくことはとても大切です。女優志望であれば、多少見た目に自信がなくても、表現力や感情の豊かさを評価してもらえる可能性があります。
中学生から女優を目指すメリットとデメリット
中学生から女優オーディションに挑戦することには、メリットだけでなくデメリットも存在します。両方を理解した上で行動することが重要です。
メリットとして最も大きいのは、「伸びしろ」を評価してもらいやすい点です。中学生はまだ完成されていない分、将来性や吸収力を重視して見てもらえるため、演技未経験でもチャンスがあります。また、同年代の役を演じられる貴重な存在として、作品側から求められやすいのも強みです。
一方で、デメリットとしては、学業との両立が課題になりやすい点が挙げられます。オーディションやレッスン、仕事が増えると、時間の使い方が難しくなることもあります。また、結果がすぐに出ないことも多く、気持ちが落ち込んでしまう場合もあるでしょう。
だからこそ、中学生のうちは「必ず成功しなければならない」と気負いすぎず、「経験を積む」「自分を知る」という気持ちで女優オーディションに向き合うことが大切です。無理のないペースで挑戦することが、長く夢を追い続けるためのポイントになります。
女優オーディションを目指す中学生にとって、正しい知識を持つことは自分自身を守ることにもつながります。この章で紹介した内容を理解した上で、次のステップに進んでいきましょう。
中学生向け女優オーディションの主な種類
女優オーディションと一言で言っても、その内容や目的はさまざまです。中学生が応募できるオーディションにはいくつかの種類があり、それぞれ特徴や向いている人が異なります。自分に合ったオーディションを選ぶためにも、まずはどのような種類があるのかを理解しておきましょう。
芸能事務所の新人発掘オーディション
中学生が最も多く挑戦しているのが、芸能事務所が主催する新人発掘オーディションです。これは将来有望な人材を見つけ、事務所に所属させて育成することを目的としています。
このタイプのオーディションでは、現時点での演技力よりも、雰囲気や個性、受け答えの素直さなどが重視される傾向があります。「未経験OK」「中学生歓迎」と明記されていることも多く、初めて女優オーディションを受ける人にも向いています。
合格後は、レッスンを受けながら少しずつ仕事につなげていくケースが一般的です。長期的に女優を目指したい中学生にとって、基礎から学べる環境が整っている点は大きなメリットと言えるでしょう。
映画・ドラマ出演者オーディション
映画やテレビドラマ、配信ドラマなど、特定の作品への出演者を募集するオーディションもあります。役柄の年齢設定によっては、中学生が対象となるケースも多く、実際の年齢に近い役を演じられる可能性があります。
このタイプのオーディションは、事務所に所属していなくても応募できる場合が多く、「今すぐ作品に出てみたい」「現場経験を積みたい」という中学生にとって魅力的です。一方で、競争率が高く、短期間で結果が出ることもあれば、残念ながら落選してしまうこともあります。
合格すれば、現場でプロのスタッフや俳優と一緒に仕事ができるため、大きな経験になるでしょう。
舞台・ミュージカルのオーディション
舞台やミュージカルのオーディションも、中学生が活躍できる場の一つです。作品によっては、子役や中学生世代のキャストを積極的に募集している場合があります。
舞台は長い稽古期間を通して役を作り上げていくため、演技力だけでなく、集中力や継続力も身につきます。歌やダンスが好きな中学生にとっては、特に相性の良いジャンルです。
また、舞台経験は将来の女優活動において高く評価されることも多く、基礎力を養う場として選ばれることもあります。
CM・広告モデルから女優につながるケース
女優オーディションという形ではなく、CMや広告モデルの募集をきっかけに芸能界に入る中学生もいます。最初は演技を目的としていなくても、撮影現場での経験を通して女優としての道が開けることもあります。
CMや広告の仕事では、自然な表情や雰囲気が重視されるため、演技未経験の中学生でも挑戦しやすいのが特徴です。そこから事務所に声をかけられ、女優として活動を広げていくケースも少なくありません。
このように、中学生向け女優オーディションには複数の選択肢があります。自分がどんな形で女優を目指したいのかを考えながら、無理のない方法で挑戦していくことが大切です。
女優オーディションに応募するための準備
中学生が女優オーディションに挑戦する際、事前準備はとても重要です。特別な才能や豊富な経験がなくても、準備の仕方次第で印象は大きく変わります。この章では、オーディション応募前に必ず押さえておきたい準備について詳しく解説します。
プロフィールの書き方
女優オーディションでは、ほぼ必ずプロフィールの提出が求められます。プロフィールは、審査員が最初にあなたを知るための大切な資料です。正確で分かりやすく、丁寧に書くことを心がけましょう。
基本的な項目としては、名前、年齢、身長、出身地、趣味・特技などがあります。中学生の場合、難しい経歴を書く必要はありません。今の自分を素直に伝えることが何より大切です。
自己PRで意識したいポイント
自己PRでは、「なぜ女優になりたいのか」「どんなことに興味を持っているのか」を自分の言葉で表現しましょう。上手に話そうとするよりも、正直な気持ちを伝えることが評価につながります。
文字数制限がある場合は、長くなりすぎないよう注意し、伝えたいポイントを一つか二つに絞るのがおすすめです。
趣味・特技の選び方
趣味や特技は、必ずしも特別なものである必要はありません。ダンスや歌だけでなく、スポーツ、読書、絵を描くことなど、日常的に続けていることを書きましょう。継続していることは、それだけで評価ポイントになります。
写真(バストアップ・全身)の撮り方
写真は女優オーディションにおいて非常に重要な要素です。中学生の場合、プロの撮影でなくても問題ありませんが、清潔感と自然さを意識することが大切です。
写真で見られているポイント
審査員は、写真から顔立ちだけでなく、雰囲気や表情、年齢に合った自然さを見ています。過度なメイクや加工は避け、できるだけ普段に近い自分を写すようにしましょう。
服装はシンプルなものを選び、体のラインや姿勢が分かるようにするのがポイントです。
スマホ撮影でも好印象に見せるコツ
スマートフォンで撮影する場合は、明るい場所で背景がシンプルな場所を選びましょう。昼間の自然光が入る室内や、影の少ない屋外がおすすめです。
カメラ目線で軽く口角を上げるだけでも、印象は大きく変わります。何枚か撮影し、その中から一番自然に見える写真を選ぶと良いでしょう。
しっかり準備されたプロフィールと写真は、それだけで真剣さが伝わります。女優オーディションに向けて、自分自身と向き合いながら準備を進めていきましょう。
中学生が女優オーディションに合格するためのポイント
女優オーディションに挑戦する中学生にとって、「どうすれば合格に近づけるのか」は最も気になるポイントです。特別な演技力や経験がなくても、意識するポイント次第で評価は大きく変わります。この章では、中学生が女優オーディションで見られている点や、合格につながりやすい考え方を解説します。
審査員が見ている重要なポイント
中学生向けの女優オーディションでは、完成された演技よりも「人となり」や「可能性」が重視される傾向があります。審査員が特に注目しているのは、表情の豊かさ、受け答えの素直さ、そしてその場の空気にきちんと向き合っているかどうかです。
多少セリフを噛んでしまっても、表現しようとする姿勢が伝わればマイナス評価になることは少なくありません。むしろ、失敗した後の態度や切り替え方が見られている場合もあります。
演技審査で意識したいこと
演技審査では、「上手に演じよう」としすぎないことが大切です。中学生の場合、無理に感情を大きく表現するよりも、自然な反応や素直な気持ちを大切にした方が好印象につながります。
セリフがある場合は、ただ覚えて話すのではなく、「この役はどんな気持ちなのか」を想像してから臨みましょう。短い時間でも、自分なりに役を考えていることが伝われば、評価されやすくなります。
また、緊張していること自体は決して悪いことではありません。緊張しながらも一生懸命取り組む姿は、中学生ならではの魅力として受け取られることもあります。
自己PR・質疑応答で好印象を与えるコツ
自己PRや質問の時間では、用意した言葉を完璧に話す必要はありません。大切なのは、質問の意味を理解し、自分の言葉で答えようとする姿勢です。
女優になりたい理由を聞かれた場合は、きっかけとなった出来事や、憧れの女優、ドラマなどを交えて話すと、気持ちが伝わりやすくなります。また、「どんな女優になりたいか」といった質問には、今の自分なりの答えで十分です。
明るいあいさつや、話を聞くときの態度も評価の対象になります。入室から退室まで、相手をしっかり見ること、返事をはっきりすることを意識するだけでも、印象は大きく良くなります。
女優オーディションにおいて、中学生に求められているのは「完璧さ」ではありません。自分らしさを大切にしながら、一つ一つの審査に真剣に向き合うことが、合格への一番の近道と言えるでしょう。
オーディション当日の流れと注意点
女優オーディション当日は、初めての経験で緊張する中学生も多いでしょう。しかし、事前に流れや注意点を知っておくことで、落ち着いて本番に臨むことができます。この章では、一般的なオーディション当日の流れと、中学生が特に気をつけたいポイントを紹介します。
オーディション当日の一般的な流れ
女優オーディション当日は、受付から始まることがほとんどです。会場に到着したら、まずはあいさつをして名前を伝え、指示に従って待機します。待ち時間がある場合も多いため、静かに過ごし、周囲に配慮することが大切です。
順番が来ると、審査室に呼ばれます。入室時にはドアをノックし、明るくあいさつをしてから入るのが基本です。その後、自己紹介や簡単な質問、演技審査などが行われます。内容はオーディションによって異なりますが、全体としては短時間で終わることがほとんどです。
審査が終わったら、感謝の気持ちを伝えて退室します。最後まで丁寧な態度を心がけましょう。
服装・髪型・メイクの考え方
中学生の女優オーディションでは、派手さよりも清潔感と自然さが重視されます。服装はシンプルで体のラインが分かるものがおすすめです。学校に行くときより少しきれいめ、というイメージで選ぶと良いでしょう。
髪型は顔がはっきり見えるように整え、長い場合は邪魔にならないようまとめることも大切です。メイクは基本的にナチュラル、もしくはノーメイクが好まれることが多く、無理に大人っぽくする必要はありません。
全体として、「その年齢らしさ」が伝わる見た目を意識することがポイントです。
緊張したときの対処法
オーディション当日に緊張するのは、誰にとっても自然なことです。緊張を完全になくそうとするより、「緊張していても大丈夫」と考えることが大切です。
深呼吸をゆっくり行ったり、入室前に肩の力を抜いたりするだけでも、気持ちは落ち着きやすくなります。また、うまく話せなかったとしても、最後まで諦めずに向き合う姿勢が評価されることもあります。
女優オーディション当日は、結果だけでなく「経験すること」自体が大きな財産になります。失敗を恐れず、自分なりに精一杯挑戦する気持ちを大切にしましょう。
女優オーディションに関するよくある質問
中学生が女優オーディションに興味を持つと、さまざまな疑問や不安が出てくるものです。この章では、「女優オーディション 中学生」と検索する人から特によく寄せられる質問について分かりやすく解説します。
演技未経験でも本当に大丈夫?
はい、演技未経験でも問題ありません。中学生向けの女優オーディションでは、「未経験OK」「初心者歓迎」としているものが多くあります。審査では、今の演技力よりも、表情の豊かさや話し方、素直さ、将来性が重視される傾向があります。
演技経験がないことを不安に感じる必要はなく、「これから学びたい」「女優になりたい気持ち」をしっかり伝えることが大切です。
地方在住でも女優を目指せる?
地方在住でも、女優を目指すことは十分可能です。近年は、オンライン応募や動画審査を取り入れている女優オーディションも増えており、必ずしも東京や大阪に住んでいる必要はありません。
合格後に上京が必要になるケースもありますが、その場合も事前に説明があります。まずは無理のない範囲で挑戦できるオーディションを選ぶことが大切です。
落ちた場合は次にどうすればいい?
女優オーディションに落ちることは、決して珍しいことではありません。多くの女優が、何度もオーディションを受けながら経験を積んでいます。
大切なのは、「なぜダメだったのか」と自分を責めすぎないことです。一つ一つのオーディション経験が、自信や成長につながります。次に向けて、プロフィールや写真を見直したり、表現することを楽しむ気持ちを大切にしましょう。
女優オーディションは結果だけでなく、挑戦する過程そのものが大きな意味を持ちます。焦らず、自分のペースで続けていくことが、夢への近道です。
まとめ|中学生から女優オーディションに挑戦するということ
「女優オーディション 中学生」と検索するほど、女優になりたいという気持ちは本物です。中学生という時期は、経験が少ない分、可能性にあふれた特別な時間でもあります。女優オーディションに挑戦することは、その可能性を広げる大きな一歩と言えるでしょう。
今しかない中学生という時期の強み
中学生には、大人にはない素直さや柔軟さがあります。演技のクセがなく、新しいことを吸収しやすい点は、女優オーディションにおいて大きな強みです。また、同年代の役を自然に演じられる存在として、作品側から求められる場面も多くあります。
この時期にオーディションを経験することで、表現する楽しさや、自分自身と向き合う力が身につきます。たとえ結果がすぐに出なくても、その経験は必ず将来の糧になります。
夢に向かって一歩踏み出す大切さ
女優オーディションに挑戦することは、勇気のいる決断です。しかし、行動しなければ何も始まりません。うまくいくことも、思い通りにいかないことも、すべてが成長につながります。
保護者と相談しながら、安心できる環境で一歩ずつ進んでいくことが大切です。自分のペースで挑戦を続けていけば、いつかチャンスに巡り合う可能性は必ずあります。
中学生の今だからこそできる挑戦を大切にし、自分の夢を信じて女優オーディションへの一歩を踏み出してみてください。その経験が、未来のあなたを大きく支えてくれるはずです。

大手芸能事務所に所属し、俳優やモデルとして活動。
月9ドラマや映画、CM、舞台などにも出演中。
趣味は音楽鑑賞、筋トレ。
